お知らせ
手のなかで、光がうつっていく ― 新しい光のおもちゃ SHAKE SYNC の物語
大阪大学の「1/f ゆらぎ」技術との出会いから、博報堂 HACKTS との共同開発、TOA との「音をつなぐ」挑戦、SXSW や Maker Faire での発表まで。振ると光の色が変わるブロック「SHAKE SYNC」が生まれた経緯と、スヌーズレン効果による発達障害ケアなど、インタラクティブアートが生む社会的価値をゼロバイゼロが語ります。
ジャーナル
大阪大学の「1/f ゆらぎ」技術との出会いから、博報堂 HACKTS との共同開発、TOA との「音をつなぐ」挑戦、SXSW や Maker Faire での発表まで。振ると光の色が変わるブロック「SHAKE SYNC」が生まれた経緯と、スヌーズレン効果による発達障害ケアなど、インタラクティブアートが生む社会的価値をゼロバイゼロが語ります。
2014年12月27日放送の NHK Eテレ「大科学実験」実験59「音の特等席」にて、ゼロバイゼロが音を可視化する装置の設計・製造を担当しました。2015年1月23日・24日にも再放送されました。
2014年7月30日、テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」の「トレたま」コーナーにてゼロバイゼロが紹介されました。音や音楽を可視化するアート作品と、その商品化について取り上げられました。
DMM.make にゼロバイゼロの過去作品紹介を寄稿。第1回は光・モアレ現象を使ったインスタレーション、第2回は音を可視化する作品を中心に取り上げました。
2012年のゼロバイゼロ活動報告。神戸・新開地での出展、Brilliant Noise の音楽コラボ、神田から三ノ輪への移転、みなとメディアミュージアム2012、六甲ミーツ・アート、Drops of Light の DSA 空間デザイン賞受賞などをまとめました。
音と空気の振動を可視化する初期の習作映像「White Air」(2009年)。アクリル板・水・空気・スピーカーを用い、後の「Airquake」「Twister」の源流となった実験的試みです。