ARTISTs & STAFFs
skel.jp
Artpublicity名義でeth,ksd6700,MAD Kawaguchiらと共にインスタレーションを制作。
空間系の制作を得意とする。
現在、インテリアデザイナーとして様々なデザイン活動を行う。
2001年よりアートプロジェクトを中心に活動。
2002年よりArtpublicityに参加。メディアデザインと建築の研究に従事し、空間とメディア、デザインとインスタレーションなど、2次元と3次元の融合を試みる。
過去の参加活動に越後妻有トリエンナーレ,千葉アートネットワーク・プロジェクト,KANDADAなど。
受賞暦
シャチハタプロダクトデザインコンペ
ダイソンデザインアワード
建築学会卒業設計優秀賞 ほか。
Tatsuhiro Iida (studio eth)

studio eth
現在、ソフトウェアデザインに従事する傍ら、コンポーザー、シンガー、インスタレーション作家として活動している。ジャズ、ロック、テクノ、民族音楽、現代音楽などの影響を受け、ジャンルレスな楽曲を制作する。INAGE Records主宰、FOUNTAIN MUSIC所属。
略歴:
2002年からハウス、2stepを中心に楽曲製作をはじめる。2003年頃より現代アートクラブ「ArtPublicity」に所属し、定期的に野外DJイベントやインスタレーションを開催。2003年、エレクトロミュージックレーベル「INAGE Records」を設立し、コンピレーションアルバム「COMPUSION」をリリース。(以後2作リリース) また同年、インスタレーション作品「音と光の試行」を制作。視覚と聴覚の間にどれだけ密接な関係が存在し、どのように影響しあっているのかを実験的に確認。マルチチャンネルの音と映像を用い表現。 以降、2004年「加速する光展」、2005年「量子音樂」などのインスタレーションを制作。 2005年〜2006年、ジャズピアニスト鈴木俊祐氏と共演。エレクトロミュージックとフリージャズの融合を試みる。 2005年〜2007年、音声信号処理の研究に従事。主にリバーブの研究を行う。

ksd6700
ksd6700
http://www.myspace.com/ksd6700inage
1980年代後期から90年代中期にかけて稲毛のヤマハ音樂教室に在籍。1990年代後期にパソコンを手に入れテクノを打ち込み初めヤマゴモリヒキコモリ。
2002年より自身が所属するArtPublicityの名義で、種々の妄想を具現化。前衛的ファッキンなアートパフォーマンスは分かる人にしか分からないらしく概ね不評。「ヨタヨタのジャンキーどもになめられてたまるかよォ! 俺達ァ健康優良不良テクノキッズだぜ!」と奇特な発言が目立つ通り、あんまりそこら辺は気に成ら無いご様子。
2003年にTatsuhiro Iida (Studio ETH)らとテクノレーベル『INAGE Records』を結成した中心人物。同年にコンピレーションアルバム『COMPUSION』をリリースし、この頃から本格的にトラックメーカとしての活動もスタート。ファッションショーやビデヲ作品への楽曲提供、ライブを気紛れに行なう。
2004年からは西千葉最大級の小型屋内パーティー『TEKNOVAQUE(テクノバカ)』を立ち上げテクノ馬鹿による、テクノ馬鹿のためのテクノ馬鹿な会合を開催し稲毛のテクノシーンを牽引。 また、音楽活動と並行して2次元の活動も行なっており、自身が捻り出したグラフィックがプリントされた『西千葉Tシャツ/稲毛Tシャツ』がスマッシュヒット。ブート版が出回る程の騒ぎに発展した。
2003年に発表した北朝鮮の少年律動体操とHardFloorをフィーチャーしたサックマイセルフィシュなビデヲがHardFloorのRamon本人の目に留まり、最新作The Trill Acid Themeに採用される。また、AlexFromTokyoのblogでもヤバいビデオと紹介され、5年早かったと自覚。自らを速い男とサックする。
2007年に新プロジェクト『YaYoYi_projekt(ヤヨイ)』を始動し、稲毛テクノキッズの培養に勤しむ。 – 主に自宅で活動中。誰かお外に誘ってあげて下さい。
otk
Prof. “MAD” Kawaguchi
Dolly (Art Publicity)

